馬淵幹事長代理が来県し、意見交換

 民主党本部幹事長代理の馬淵澄夫衆議院議員が3月10日、宮崎県入りしました。党幹部が分担し、全国を回る地方行脚の一環で、宮崎県連幹事会のほか連合宮崎役員の皆様と、新民主党綱領や今後の改革創生の方向性などについて意見交換しました。

意見交換に先立ち、馬淵幹事長代理は宮崎大学で研究が進むビームダウン式太陽光集光装置の関連施設を視察。宮崎大学工学部長や宮崎県担当課と新エネルギー施策や大学改革などについて意見交換しました。宮崎県連からも田口雄二代表のほか多くの役員が同行しました。

 

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